ライブチャット動画

オナニーの動画 新卒で今の会社に入って、もう3年になる。ただし配属された部署には僕以降に新入社員の着任はなく、未だに先輩社員の小間使いのような立場は変わらない。さすがに僕も仕事ができる人間だとは思わないけれど、先輩から顎で使われる立場にはほとほと嫌気が差してくる。特に顕著なのは、1年キャリアが上の女性である尾野さんである。 尾野さんもずっと下っ端が続いていたようで、僕と言う後輩の存在ができた途端、待ってましたとばかりに僕に雑用を下ろしてくるようになった。何だか僕は尾野さんの犬みたいである。それが上下関係と言うものは理解しているが、ぶっきらぼうでツンツンしていて可愛さのかけらもない尾野さんに、僕が先輩としての敬意を抱くことはない。僕に仕事を押し付けて、定時でさっと帰ってしまう尾野さんが、はっきり言って嫌いだった。 だが、ある時、尾野さんに対する僕の見方は一変した。それは、オフの日にライブチャット動画を見ていた時だ。モニター越しに尾野さんがいたのである。 「今日はうざい仕事とも鬱陶しい部下とも無縁〜」とか言いながら、ライブチャット動画の尾野さんはオナニーをしていた。正直な話、身元も明らかではないし海外サーバーに落ちていたライブチャット動画である。しかし、それは尾野さんだった。マスクで顔を隠しているし彼女の裸も見たこともないので、声と髪形で判別せざるを得ないのだが、僕には尾野さんにしか見えなかった。普段は僕を犬のように扱う尾野さんが、ギャラリーからの声に応えてバックショットで犬のおしっこのように足を上げながらケツの穴を晒しているのである。普段はセックスアピールのセの字も見えない尾野さんが動画の中では、僕を含めたギャラリーたちの性道具と化していたのである。僕はいたずらに興奮した。 おそらく、尾野さんは僕に毎日仕事を押し付けて定時に帰り、家ではエロエロな肢体を晒して興奮することが生きがいなのだろう。彼女の負担軽減と言う意味では僕も立派に役に立っているのである。僕はうざい職場で鬱陶しい尾野さんの指示を聞き流しながら、動画で見せている彼女の真っ黒な乳首を思い出して悦に浸った。 無修正のオナニー動画 オナニーをしない女性

 

 

 

 

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