下着売り

エロ垢 JK 下着ショップで働いています。外からも下着が見えるということもあって男性がチラッと見るときもありますが、今一番気になる人がいます。その人はチラッと見るわけではなく店内に入ってその商品をジーと見たり、その人がいるとショップににいるお客さんがそこから離れてしまう事があります。いやらしい男め、下着売りをしている女から使用済みの下着を買えと変態の男性にそう思っていました。 ところが、会社のパーティーで参加するとその男性がいました。どうやら、今度下着デザインに関わる人だと分かりました。驚きと私の嫌な態度を取っていたことに気づいていないかなと不安になりました。 それから数週間後に店に男性が訪れました。今度は普通に話しかけると男性は喜んだ顔をしていました。「変態と思われていたよね。ちゃんと言わなくてごめんね。」その言葉に下着売りをしている使用済み下着を買えと思ってしまいごめんなさいと心の中で謝罪しました。その後、下着の話をしたり客層の話をしたりプライベートの話もしたり次第に男性が店に訪ねてくるのが楽しみになっていました。 何回か話していると男性と2人で食事へ出かけました。緊張したけれど、とても楽しかった。そして「下着が出来た。君が私と付き合ってくれたら最初に試して欲しい。」なんという告白。でも嬉しかった。私は彼と付き合うことにしました。彼の前で裸になって試着して感想を伝えるとすぐに脱がされそのままエッチをしました。終わった頃に改めて感想を聞かされました。もう下着の感想よりエッチの感想しか分からなくなった私。彼との相性はバッチリでした。 プチ援 フェラ友

 

 

 

 

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