プチ援交

オナ友 人って、成功体験にしがみついちゃう生き物だよね。 俺の場合はプチ援交。 童貞だったんだよ。童貞卒業するチャンスもなかったの。すごいニキビで悩んでて、それでどうしても女性に対して積極的になれなかった。 だけど、高校卒業して、一人暮らしするようになって、趣味もないし友達も少なかったから、金だけは貯まるわけ。 それで、自分の二十の誕生日にプチ援交を思いきって利用した。 もちろん、その前にプチ援交のことをネットで調べたよ。危険なことも承知だし、好みの子が来ないことだって多々あるということも。 だけど、誰でもいい、取り合えず女だったら誰でもいいって思ってた。 半ばやけくそだったのかもね。 出会い系の女とタダマンなんてそんな技術はない。経験そのものがないんだからな。 金を無駄にする覚悟でプチ援交を利用したんだよ。 そしたら、来た女性がさ、三十前後の、割と清楚な感じの人だったんだよね。 優しくていい匂いがしたんだ。 「初めて?」って聞かれて、素直に「初めてです」って答えたら、一からちゃんと色々教えてくれて・・・。 自分からなかなか手を出せずにモジモジしてたんだけど、初めてで手が震えて、どうしていいか分かんなかったんだけど、向こうからキスしてきてくれてさ。 俺の手を握って、自分の胸に誘導して・・・柔らかくてびっくりしたよ。 このまま手が彼女の中に溶けてしまうんじゃないかって思った。 「そんなにおっかなびっくりしなくていいから」って彼女、笑ってた。 フェラ援 プチ援

 

 

 

 

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