セックスしたい

JK 援交 セックスしたい時は、割とストレートにソープへ行く。だから俺は童貞ではない。ただし素人童貞だ。 素人童貞とは何かと考えると、そこに愛が介在するかしないかの違いだと思っている。援助交際などの出会い系サイトから始まるセックスも厳密には素人童貞からは抜け出せない。男女が本当に愛し合って、双方合意でセックスしたいと思わない限りは素人同士のビジネスライクな関係なのだ。 だが、俺はソープ嬢のマリエさんが好きだ。彼女とセックスするためにソープへ通っている。マリエさんとは1年前に知り合った。指名なしで紹介されたのが彼女だった。ちょっとぽっちゃり型であり、おそらく世間一般の美の基準からすればややずれていると思われる。それ故に指名の順番待ちになることはない女性だった。そして、俺はマリエさんに惚れたのだ。彼女を指名して120分の間は俺は彼女を恋人だと思ってプレイを楽しんでいる。 報われない恋だと思う。お金で小屋に通っている素人童貞と、お金でいろんな男に抱かれているソープ嬢である。それはやはり性ビジネスの世界だ。 江戸時代の遊郭のように、マリエさんを身請けできないか考えたこともある。ただ、周りからは「ソープに勤めているような女性はみんな訳ありだからやめておけ」と言われる。もっとも、それ以前にマリエさんにその気があるのかどうかは怖くて確認できていない。相手からすれば、俺は単なるお得意様の一人でしかない気はする。 高額なソープは俺の金銭事情では頻繁に通うことはできない。ソープに行けない時はマリエさんのことを思って悶々とする。マリエさんとセックスしたいと思うのならば、お金を積まなければならない。ただ、それ故にマリエさんを抱く時は天にも昇る気持ちになれる。俺は間違いなく愛を以てマリエさんとセックスしている。 お金が絡まないセックスならば素人童貞卒業の道なのだろうか。俺は違うと思う。好きな人を抱けた時こそ素人童貞卒業の時なのだ。だから、今の俺は童貞ではないと思っている。 エロチャット テレフォンセックス

 

 

 

 

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