バター犬

 

舐め犬掲示板  彼氏とのセックスで不満な部分があって、それを解消しようと思って出会い系アプリに登録しました。 私、クンニされるの大好きなのですが、彼氏がクンニをしてくれません。 あそこの匂いが苦手みたいで、クンニしてくれない寂しさを感じてしまっていて。 クンニだけしてくれるようなバター犬が欲しくなってしまったんです。 人気の出会い系アプリなら、利用者の多さから、理解してくれる人がいるかもって思いました。 バター犬という関係のみ。 本番なし。 これを掲示板に投稿していきました。  男性利用者が多くいるためか、バター犬の意味をよく理解してくれる人から、連絡が到着。 複数男性と、ワクワクしながらのやりとりでした。 彼氏がいるから、セックスはなし。 クンニだけで快楽を与えてくれる人を、集中して調べていきました。 「バター犬だけでも大丈夫だよ。オマンコ舐めるの大好きだから。オマンコの臭いも好き」 そう言ってくれたのが、30歳の独身男性でした。 とにかく舐め尽くし、女の子が感じてくれることが嬉しいと言っていました。 「車の中で、バター犬になってあげようか?」 このセリフに、決心が付きました。  夜の待ち合わせ。 知り合った男性の方と、無事に対面出来て、ドキドキ感が半端じゃありませんでした。 「それじゃ、車で楽しもうか。安心して、それ以上はしないから」 メールや通話で、しっかり話した男性の言うことは確かに思えました。 男性の車に乗って、人目のない場所まで移動することになりました。  後部座席に移って、クンニを始めてくれました。 スカートをまくり上げられ、パンツを下げられます。 シャワーしていない、汚いオマンコを舐め始めてくれました。 下品な音を出しながら、ジュルジュルとクンニをしてくれるのです。 「臭いオマンコが魅力的だよ」 言葉まで使われて、心底興奮していく私。 体が震えるほどの、快楽を覚えてしまったのです。 彼、たっぷりクンニしてくれたから、3回もアクメを感じてしまいました。 性奴隷 肉便器

 

 

 

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