電話エッチ

 

LINEでオナニー もともと彼女とはゲームつながりだった。僕が20代の頃だからもう10年も前の話になるのか。 同じパーティーになってアイテムの交換とかしてさ、そのゲームにもチャット機能はあったものの、ちょっとショボかったので、あるチャットアプリで話そうか?と誘ったんだ。 もちろんゲームの話が殆どだったのだけど、その内にゲームにも飽きてきて、彼女と喋ることの方が面白くなってきた。ちなみに、まだその時はテキストチャットだよ。 話を聞くと彼女は17歳の女子高生だった。もっとも、アタマから信用はしていなかったね。それまでも、さんざんネカマには騙されてきたから、話半分に学校での話とかを聞いていたな。 そりゃ俺も若かったし、実際にゲームを通じて知り合った女の子とオフパコしたこともあった。でも、彼女に関してはそんな気にはならなかった。ネカマを疑っていたこともあるのだけど、未成年への淫行犯罪が多数報じられていた時期で、自分のどこかで「女子高生」と言うワードが野生にフィルターをかけていたのだと思うな。 そんな時に彼女の方から「電話で話さない?」と誘われたんだ。僕はインターネットの音声通話は以前からしていて、電話よりも安上がりだしと、下心なしにマイクを持っていなかった彼女に導入を勧めていた経緯があった。彼女曰く、マイクを買ったので音声通話を試してみたいと言うことだった。 さすがにこの時は胸が高鳴ったね。私生活では全く縁のない女子高生と通話ができるんだよ。実際にセックスしたら淫行だけど、電話エッチくらいなら犯罪にはならないはず。封じていた下心が一気に解放されたんだ。まだ、性も知らない青い女子高生と電話エッチ、なんて魅力的な世界なのだろうか、と俺は期待に胸を膨らませたね。・・・「ごめんなさい。実は男なんです」と、電話のつながった彼女から言われるまでは。 そんな「彼女」だった彼とは10年来の付き合いなんだ。今ではタチとネコを入れ替えながら電話エッチする仲だよ。ああ、別に俺はゲイじゃないよ。でも、お互いのチンコやマンコが見えない電話エッチに性別は関係ないと思うんだ。 オナ指示 オナ電

 

 

 

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