F割

セフレの関係に進展したフェラ友ともオナ電を続けていた もうすぐ30だと言うのに僕は未だに女性経験がない。僕はどうも女性が苦手で半径5メートル以内に女性がいるだけで、動悸息切れが激しくなってしまう性質だ。だから、老若男女が一斉に詰め込まれる満員電車での通勤が苦痛であり、自宅から徒歩で通える職場に転職したくらいである。そのために、僕には出会いなんてどだい無理な話だと思っていた。 だが、女の子と面と向かって接しなければ僕も普通の女好きな男であり、人並みに性欲はたまる。エロ動画でオナニーをしていると、一度くらいは女性に生フェラしてもらいたいなとは思っていた。しかし、少し前にそんな性欲の暴走が抑えきれず、風俗に行ってみたりもしたのだが、やはり風俗嬢と言えども女性は女性であり、緊張した僕は勃つものも勃たなかった。僕にまたがって一生懸命生尺してくれている風俗嬢相手にイケないのは申し訳ないなあと思って、目の前にマンコがあるにもかかわらず、毎日見ているエロ動画を脳内再生してようやくイケたという苦い経験がある。 それ以来、性欲処理はエロイプが多い。女の子と面と向かわずにエロい行為ができることを考えれば、音声通話が最適なのだ。だからエロイプだけの関係の女友達は結構いたりする。もちろん、実際に会う気はさらさらない。この時代ならではの女性交際だと思っている。 そんな時に一番仲の良かったエロイプ相手の女性から「お金に困ってるんだよね」とF割を持ち掛けられた。生フェラにはもともと興味があった僕だ。しかも、エロイプでよく話す相手だから会話が気まずくなることもないし、後に引きずらないF割は最適ではないか。そして、F割をきっかけに僕の女性対面恐怖症も克服できるのではないか、とちょっと期待したのだ。 しかし、僕は実際に彼女と接するといつもの僕だった。顔に見えない相手だからこそできたエロイプのような会話もできず、もちろん勃つこともなかった。約束通り、お金を払ったものの、勃たない僕に幻滅したのか彼女とはそれっきりになった。 そんな僕だが、今では毎日のようにF割を楽しんでいる。女性対面恐怖症の僕がびんびんに勃起してフェラを楽しめる相手・・・言うまでもなく相手は女性以外である。そういう世界もあったのだ。 愛人探し セックスフレンドの探し方

 

 

 

 

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