車内

車内フェラ  38歳、専業主婦の私が刺激を求めて、出会い系を利用しました。 とても仲良くなった方は年下。 25歳のDくんです。 「退屈なら、ドライブとかどうです?」 誘われた時は、胸の高鳴りを感じてしまいました。 マンネリな生活が続いていた最近です。 ちょっとしたスパイスを求めたい気持ちがあった私だから、ドライブのお誘いを断るなんてしませんでした。 まさか車内で…あんな気持ちになってしまうなんて…。  Dくんとのドライブデートに、胸を弾ませて出かけていきました。 だから、あえて露出度の高い服装。 私の事を見たDくんは、驚いていたようです。 「綺麗な熟女だし、セクシーな服装で、気が散ってしまいますよ(笑)」 恥ずかしそうに照れ笑いをしているところが、とてもキュートに感じてしまいます。 「どこか行きたいところありますか?」 「海とか見れたらいいな」 「それじゃ、海沿いにドライブ!」 「うん」 Dくんの車の助手席に乗って、ドライブを楽しむことになりました。  運転している最中も、ちらちらと私を見てくるんです。 顔だけじゃなく、首から下の方も。 時折「凄く綺麗」だとか「胸が大きい」だとか「脚の形が綺麗」って、しきりに褒めてくれたりして。 女として、そういう部分は嬉しく感じてしまいます。 胸や足を見る彼の目が、とてもエッチでした。 車内には、いつしか妖しい空気が漂ってしまってて、私自身も家庭内のエッチがありませんから、そんな気持ちを発散してしまっていたのかもしれません。  人気のない駐車場に車を止めて、彼は太ももを触りだしたんです。 なぜか抵抗をすることなく、自然に受け入れてしまっていました。 その手が、スカートの中に入ってきて、私のあの部分へ。 まさか車内で、こんなことされてしまうなんて…。 ズボンの膨らみから、彼のオチンチンも大きくなっているのが分ります。 思わず手を伸ばして触ってしまう。 コチコチになってしまっているんです。 彼の下半身を脱がせて、そそり立つ男性自身を手でシコシコ、そしてフェラを始めてしまいました。  車内でたっぷりと彼のオチンチンをしゃぶったせいなのか、私のあの部分はびしょ濡れ。 「騎乗位で、挿入を」 言われ、素直に従ってしまっていました。 車内で軽くエッチをした後、急いでラブホテルに連れて行ってもらいました。  あの日以来、Dくんとは深い大人のお付き合いを楽しんでいます。 夫のより大きくて元気なオチンチンで、とても気持ち良い関係を作れています。 車内フェラ フェラ援

 

 

 

 

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