無償で支援してくれる人

 

お金支援掲示板 あれはブスだ!ブスだ!ブスだ!・・・醜悪怪獣ブスダー登場。俺のスペルマム光線も発射できそうにない凶悪さだ。 ブスダーは無償で支援してくれる人を探していた。このブス顔でよく無償で支援してもらえると思ったものだ。 無償で支援と言うものの当然支援者は見返りを求める。それはルックスだったりセックスだったりする。とにかく支援者に気に入られなければ無償で支援なんて受けられない。だってそうだろう?あしながおじさんだってジュディが家でマンガ読みつつ「金欲しーなー」とハナクソほじりつつ屁をこいているようなガキだったら無償で支援なんかするものか。 だが、ブスは無償支援を求めて、たらこのような分厚い唇をニマーと開いていた。会ってしまった以上、もう無償支援してくれるものだと思っているらしくボンレスハムみたいな体を僕に絡めてくる。もわッと立ち上るブスの体臭を感じながらどうしてこうなってしまったのか無我の境地で思いを馳せた。 彼女は援助交際サイトで無償で支援してくれる人を求めていた。その時のプロフ写真はそこまでひどくはなかった。もちろん加工は入っているとは思っていて、今から思えば加工してやっと「ひどくはない」と思わせるレベルであり「加工してもこの程度」であることに気づくべきだった。 しかし、その時の僕はチンコがパンパンのビッグバン状態でとにかく早い安いうまいファーストフード的な相手を求めていた。彼女はそんな条件にぴったりだったのだ。 写真と一致しているのはおかっぱに切りそろえられている髪型くらいだ。写真と違い過ぎるじゃねーか!とその場で憤慨してもよかったのだろう。しかし、気の弱い僕は「だいぶ写真と雰囲気が違うね」と遠回しに皮肉るくらいしかできなかった。 覚悟を決めるしかなかった。ブスと寝るにはあまりにも高くつく出費ではあるが、これは今後の自分への戒めにするしかない。二度と無償支援なんてしないぞと思いながら、ブスの手コキに因果の彼方に飛び立ったのだった。。。 なお、僕はそれからも定期的に彼女に支援を続けている。美人とエロいことしたいなあと願望しつつブスとしか出会えない現実をブスの中に包まれつつ享受している次第である。人生、そんなものさね。 デブの主婦 ぽっちゃりのパパ活

 

 

 

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