デート縁

 

Facebookを使ってパパを探してみる お金が欲しいからネットでデート援をしたのに、会う当日花粉症が辛い。しかも、マスクがない、薬もない。もう今日は中止しようかなと思ったけれど財布にお金がほとんど入っていないから我慢して会うことにしました。 約束の時間にマスク姿をしていた男性がいました。マスクをしているから少し怖い印象もありましたが、男性も花粉症で辛くマスクをしていると教えてくれました。私と同じだと思い私も花粉症だけどマスクがなくて辛い話をすると「マスク一つあげようか。」と、言われお言葉に甘えて貰うことにしました。少し鼻は辛かったけれど、彼のおかげで少しは楽しい雰囲気でデート援が始まりました。 しかし、マスクをしてもクシャミが止まらなくその姿に男性は「大丈夫。」と、何度も声をかけ近くのカフェに入って温かい飲み物を飲み少し鼻が落ち着きました。 その後、外に出ることはやめてカフェでお茶して終わることになりました。終わる頃にはお小遣いをくれて、少し申し訳ない気持ちになってしまいましたが、男性は「一緒に過ごせた時間が楽しかったから気にしないでね。」と言ってくれました。 数日後、再び男性と会いました。今度は彼の車に乗りドライブをしました。本当ならまだ2回しか会っていない人の車に乗るのは不安だけど、彼なら大丈夫かなと思いました。運転は上手で会話も弾みとても楽しかった。そして、あたりはどんどん暗くなり、夜景の綺麗なところに連れてってくれました。そしてその夜景が見えるお店で食事を楽しみ、美味しいご飯を食べた後、最初の待ち合わせ場所に送ってくれました。 援交サイト パパ活掲示板

 

 

 

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