無修正エロ動画

相互オナニー 無修正エロ動画って、素人が撮ったような動画はやっぱりつまらないね。 無修正で見たい箇所って股の間に隠れているのだから、意識して撮影したものじゃないと全く映らないことだってある。無修正エロ動画と言う言葉に釣られて見たら、ほぼ上半身しか映っていないものがあったよ。そりゃ確かに無修正に偽りはないんだけどさ。 昔はさ、マン毛が映っているだけでエラく興奮して満足した。でも、ライブチャットでくぱぁしてくれているものとか、リベンジポルノ的にカレシがカノジョのあそこを個人で撮影したものの流出などが出てきて、それこそマン毛どころかクリトリスまで明確に映っているようなものが当たり前になってきて、俺の中での「無修正」の基準はぐんぐん上がっていった。そうすると、それらの動画は何だか保健の授業の延長線上みたいな感じがしてさ、そんなに好きじゃなくなった。やっぱり、男がピストン運動している部分の無修正を見たいと渇望してしまうようになったね。 AVの流出や海外ポルノはそれ目的では確実ではある。でも、逆にキレイに撮られ過ぎていて「作り物」感がすごくする。そう言うのは生々しい臨場感に欠けるんだよな。だから、俺にとって本当の意味の「無修正エロ動画」は、素人さんたちのセックス接写であるわけ。そうなると、いわゆるハメ撮り動画になるわけだけど、ここは映像作家としての巧拙が出ちゃうんだよ。下手な男の撮影者だと手振れがすごくて映像酔いしちゃいそうになって、下ではなく上から何か出そうになってしまう。 結局、無修正エロ動画を見まくっていて、俺が満足して「これこそ無修正エロ動画」と思えるのは、ほんの一握りくらいしかなかったかな。ハメ撮り男と俺のフィーリングが合っているような場合は、ちゃんと抜きどころで上手いこと接続部分にカメラを向けてくれたりするからね。 先日さ、その手の動画を漁っていて「これぞ理想!」と言うハメ撮りと出会ったんだ。アングルもタイミングも完璧。ムチャクチャ興奮したんだけど、どこかに既視感も覚えた。で、最後まで見終わってようやく気付いたんだけど、その動画って、俺が10年ほど前にハメ撮りしたモノだったんだ。昔は俺のチンコもあんなにたくましかったんだな、としみじみしちゃったね。 センズリ鑑賞 エロチャット

 

 

 

 

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