エロチャット

ライブチャットでオナニーを楽しんだきっかけで覚えたセフレの作り方  あれは1年ほど前のことでした。 出会い系で知り合った、女子大生とエロチャットに興じてしまいました。 かなり変態な女の子だったおかげで、エロチャットからリアH関係になりました。  僕は独身の30歳のサラリーマン。 当時は彼女もなく、ムラムラしていたため出会い系を利用していました。 オナ指示が欲しい19歳の女子大生、真凛とメール交換に成功し、カカオでエロチャットをすることになりました。 かなり敏感な性格なのか、ただ単に淫乱なのか分らないのですが、文字だけでも情熱的に興奮をしてくれる女の子でした。 真凛が「通話で私を責めてくれますか?」と、言い出したのでエロチャットからエロ通話に変更。 なかなか可愛らしい感じのボイス。 エロモードになっているから、強烈なスケベさが漂っていました。 「真凛のオマンコ、びしょ濡れになってるよ」 「感じやすいのか?クリちゃんを刺激してみて」 「うん・・いい・・っはぁっ、あっあっあっ、はぁっああ」 女子大生の乱れる呼吸に、淫らな声を聞きながら、股間をひたすら膨張させてしまっていました。  エロチャットから知り合った女子大生の真凛、頻繁にオナ指示を求めてくるようになりました。 極度にスケベな性格なのが、手に取るように分り、期待を持つ気持ちも強まっていきます。 彼女が感じまくっているとき「リアルな世界で挿入をしてやる」と言ってやったところ、その気になってくれました。  初対面はカフェでした。 お茶を飲んで話をしていたら、処女だと言うことが判明。 未経験なのにオナニーで、あれだけ感じてしまうのだから、このボディでセックスをしたらとんでもない興奮が訪れると思いました。 「大丈夫そうなら、行こうか」 「はい、お願いします」 真凛は素直に返事をして、ホテルにいくことになりました。  処女女子大生の淫れ方は、とんでもないものでした。 前戯の愛撫で強烈な喘ぎ声。 マン汁をやたら多く垂らしまくり。 フェラをさせれば、一心不乱にしゃぶりついていました。 未経験と思えないほどの、肉体の反応に興奮は強まりまくり、思わずゴム無し挿入をしてしまったのでした。  その後しばらくの間は、真凛をセフレとして、週1ペースで生セックスをやりまくりました。 彼女ができてから、セフレ関係は解消してしまいました。 今でも鮮烈に、彼女のことは記憶に残っています。 相互オナニー チャットオナニー

 

 

 

 

2style.net