セフレになった人妻お手伝いさんにクンニ責めエロ体験談/小説/話

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40歳で離婚して一人暮らしになりました。仕事をしながらの炊事、洗濯、掃除は、男には大変で家政婦さんをお願いしました。
『ピンポン!』
ドアを開けると、小柄で30前後のショートヘアーの可愛いい感じの人が立っていて『今日からお世話させて頂きますAです』と軽くお辞儀をされた。

何日か過ぎた頃、いつも明るいAさんが、その日は暗くて何か悩んでいる様子で、良かったらと話を聞く事に成りました。

結婚して3年、最近、夫が浮気してるようでと泣き出しました。

私は彼女を優しく宥めながら、落着くからと、お酒を進めました。

少し酔って来た彼女を優しく抱き寄せ頭を撫ぜました。

最初は驚いていましたが、私の身体に抱き付いて来ました。

軽くキスを試して彼女の反応を診ました。

欲しそうな目で私を見てるので、OKだなと思い、ディープキスしながらブラウスのボタンを外して左右に開きました。

右手をブラの中に入れ乳房を探り、乳首を指で円を描くように弄り突起させて、ブラを下げて乳首を口に含んで吸い舌で先端を転がしました。

彼女の口から甘い吐息が漏れ出しました。

ブラウスとブラを脱がして、仰向けに寝かせました。
唇へのディープキスから、首筋にキスし、舌を這わせ耳の穴をナメナメすると、彼女は歓喜の声を上げ、太腿を擦り合せ、身体をよじり始めました。

右手を、太腿の根本にある女性器に深く刺し入れると、彼女は身体を反らし、
『いんゃあぁぅぁ』と呻き出したので、悪戯ぽっく「ダメなの〜」と聞くと、首を横に振り、そうじゃなくて、久し振りなので指だけで軽く逝ってしまったと…

それならと、ストレッチパンツとショーツを脱がせ膝を左右に大きく拡げた。

歳の割には綺麗で体毛は無く縦皺だけで、子供のような性器に驚きましたが、既に体内から溢れ出た体液が縦皺から菊門まで垂れていました。

「綺麗だね」と言うと、
「夫は私の子供のような性器が嫌みたいで、浮気しているんです…」と…

なんてもったいない、こんな綺麗なおくんこを、と思いながら、性器を指で拡げてペロベロと舐めあげてやった。

彼女は大きな声で『逝く逝く逝く』と叫びながら身体を痙攣させていました。
後で聞いたら、クンニも始めてで、こんなに逝ったのも初めてと、感激してました。

さらに私は彼女にも私のモノをくわえさせ、69でお互いに舐め合いました。

そしていよいよ挿入し、正常位、騎乗位、と体位を変え、最後はバックで激しくピストンしました。
悶え続ける彼女のあえぎ声を聞きながら、彼女の体内深く精を放ったのです。

彼女の締め付けは最高でした。

それからは、ハウスメイド+セフレで楽しい毎日です。




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