彼女に嫉妬して息子を犯した母親の近親セックス体験談/小説/話

彼女に嫉妬して息子を犯した母親の近親セックス体験談/小説/話



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私は久美子、39歳の主婦です。
夫は43歳の銀行員ですが、地方の支店に単身赴任をしており、今は私と学生の息子・Aとの二人きりの生活です。夫がいない淋しさからというわけではないのですが、私は女性として、母親として絶対に許されることのない大きな罪を犯してしまいました。

その罪とは一人息子のAと男女の関係になってしまったこと。
それも私がAをそそのかすようにして関係を結んでしまったのです。

私は母親として一人息子のAを溺愛しました。
銀行員というのは転勤が多く、私たちも結婚してから今までほぼ2〜3年おきに人事異動があり、その度に知らない土地に引っ越しての社宅住まい。

引っ込み思案の私は新しい土地でお友達を作る事がなかなかできず、夫とまだ小さかったAだけが私の支えでした。
特にAとはほぼ一日中一緒だったので、いつの間にか私とAは一心同体、絶対に手放せない存在になっていました。

あるとき、これはやってはいけない事なのですが、Aが私の知らないところで何をしているのか知りたくて、Aが学校に行っている時に部屋を調べました。
するとAの机の中から違う学校の女の子からもらった手紙や、見たことも無い制服を着た女の子と二人で撮ったプリクラなどが出てきました。

誰がどう見ても恋人同士といった感じで、寄り添う女の子の肩に手を回してにっこり笑っているA。
私にとってはそれだけでもショックなのに、引き出しの奥の方からコンドームやラブホテルの名前の入ったカードまで出てきました。
私は目眩がするほどショックでしたが、それ以上に激しい嫉妬を覚え全身が震えました。

プリクラの女の子はAにふさわしいとても可愛い子でしたが、私にしてみれば逆に可愛いからこそ尚更その子が許せません。

「誰よ、この女!Aの何なの!?」

一人しか居ない家の中で思わず叫んでしまったほど、はらわたが煮えくり返る思いでした。

(Aが恋しい。こんな小娘にAを盗られてたまるものか。Aは私だけのもの!Aに近寄ってくる女は誰であろうがすべて私の敵!絶対に別れさせてやる!)

私はもうAの事を息子としてではなく、完全に一人の男性として強く意識していました。
それはもはや母親ではなく一人の女としての嫉妬。
今考えれば私は完全に常軌を逸していました。

しかし嫉妬はわが身を滅ぼします。
私はどうすればAが私に振り向いてくれるか、そればかりを考えるようになってしまいました。
思い出せばバカみたいな事ですが、ご飯のおかずをAの好きなものばかりにしたり、お小遣いをあげてみたり、Aに何かをしてもらって大袈裟に喜んで見せたり・・・本当にバカみたいな事をしました。

でも、Aは私に対して一向に関心を示しません。
何をやっても振り向いてくれない、何がいけないのか、どんな手が残っているのか、そんなことばかり考えて悩んでいる時でした。
お風呂上りにメイク落しを探して、裸にバスタオルを巻きつけただけの姿で部屋をうろうろしているとき、背後から何か感じるものがあったので振り向いてみると、それはAの熱い視線でした。
Aは散らかした雑誌の片付けをしていましたが、その手を止めて腰を浮かすようにしながら私の姿をじっと見ていました。

「ん?・・・どうかしたの?」

私がAに声をかけると慌てたように顔を背けて、「えっ!?いや、何でも無いよ・・・」と片付けを始めましたが、明らかに裸に近い姿の私を見つめていました。

その目は間違いなく女を見る時の男の目、私はそう感じました。
私はその目を見たときに閃きました。

(私の女の部分を使えば・・Aだって男だからきっと・・・)

あのときのAの視線を思い出し、私に残された手段はもうこれしかないと思いました。
私にもはや母親としての自覚も倫理観も理性もなく、あるのは嫉妬に狂う女の業だけです。

(でもどうやって・・・どうすればそんなことができるのだろう・・・拒絶されたらどうしよう・・でも早く捕まえないとAはどんどん遠くへ行ってしまう・・・)

私はAを取り戻すべく行動に移りました。
あの時の目、Aは私の体に関心があるに違いない。
私はAの目を引くために、家の中にいるときには露出度の高い服を着ることにしました。

ちょうど夏に差し掛かる頃だったので、露出度を上げても違和感がないということもありましたが、できるだけ挑発的な服装を心がけました。
さすがに若い子のような肌の張りはありませんが、それでもバストは88cmありますのでブラジャーで寄せて上げれば谷間ができます。

胸のところが大きく開いたカットソーを着たり、ブラウスを着るときにはボタンを一つ余計に外してみたり、逆に体に密着するようなうなフィットネス用のものを着てみたりしてバストを強調しました。
そしてAの前で襟元から奥まで見えるような姿勢をとったり、そばを通るときにわざとAの体に胸を当てたりしました。

すると、時々ではありましたがAがあの時と同じような目をして私のことを見るようになりました。
私は更に気を引くためにセクシー系のメイクでイメージを変えようと雑誌を見たり、デパートの化粧品売り場に行ってメイクしてもらったりしました。
さらにメイクだけでは物足りず、ヘアスタイルも思い切って変えました。

それまでは集合社宅住まいが長かったので、周りの奥様達を出来るだけ刺激しないようにメイクもヘアスタイルも大人しい、どちらかといえば野暮ったい感じにしていたのですが、今はその心配も無いので思い切って自分を変えてみました。

ところが、学校から帰宅したAに「どう?お母さん綺麗になったでしょう?」と自慢気に聞いたところ、「はぁ?なにそれ?いい歳をして気でも狂ったの?」とひとこと言ったきり、いかにも不機嫌そうな態度でソファーにどっかり座ってテレビを見始め、私のことなど見向きもしません。

私はAの言葉が悔しくて情けなくて、ひどく惨めな気分になって涙が出てきました。
まるで片思いの男性にやっとの思いで告白したのに、それを鼻で笑われたような、身の置き場のない、居た堪れない気持ちになり寝室に籠もって泣きました。

(もう何も手に付かない・・・)

私は夕食の準備も何もしないでベッドにうつ伏せになったまま、さめざめと泣きました。
普段なら夕食の時間だというのに私が部屋に籠もったきり出てこないことに、さすがにAも心配になったようで私の様子を見に来ました。
そして私が泣き腫らした目をしてしゃくりあげている姿を見て、びっくりしながらそばに来ました。

A「お母さん、いったい何があったの?」

私「だって・・・お母さんがせっかく綺麗になろうと思って頑張ったのに、Aがひどいことを言ったでしょう・・それが悲しくて悔しくて・・」

私はつい恨みがましいことをAに言ってしまいました。

A「それは・・・ごめんなさい俺、今日学校で嫌な事があったから・・・」

Aはとてもすまなそうな表情で私のすぐ横に座って謝ってくれました。

A「でも、なんで急に?」

Aは不思議そうに私が変わった理由を聞きました。

ひどい母親です。
心配してくれているAの気持ちを利用して何とか私の方に引き寄せようと考えました。
そこで私はAを言葉で追い詰める作戦にでました。

私「なんでって?それはAのためよ・・・汚いお母さんじゃAだって嫌でしょう?」

A「嫌とかそんなこと・・・」

私「だって、以前はとっても優しくしてくれたのに、大学生になってからお母さんとはまともに口も聞いてくれないじゃない・・・だから、お母さんはAに嫌われているのかと思ったの・・・」

A「そんなことないよ・・・お母さんが嫌いなはずないじゃないか」

私「嘘・・・Aはハンサムだからきっと可愛い彼女でもできて、それでお母さんのことが邪魔なんでしょう・・・」

A「そんなことないって・・・それに、俺に彼女なんかいないよ・・・」

Aは私が知らないと思って嘘をつきました。

私「いいえ、きっとそうよ。だからお母さんを邪険にしてるんだわ」

Aは根が優しい子で優柔不断なところがあります。
私はAの嘘を知りながら、そう言うところに付け入ってまで何とか自分の元に取り戻そうとしました。

私「お母さんはね、ただでさえお父さんがいなくて淋しいの。なのにAは休みの日だってお母さんを一人ぼっちにして嬉しそうに出かけるじゃない・・・きっと好きな女の子がいるに決まってるわ」

私はAを追い詰めようと、話の途中で拗ねたりすすり泣いたりしました。

A「それは・・・ごめんなさい。これからはそんなことしないから」

私「ほんとうに?」

A「うん、もうしない」

私「じゃぁ、お母さんだけのAになってくれるって約束して?」

A「えっ?いや、それは・・・」

私「ほら!やっぱりAは優しいことを言ってお母さんを誤魔化そうとしてしてるんでしょう」

A「誤魔化そうなんて、そんなことないって」

私「だったら約束して!約束してくれないならお母さん淋しくて死んじゃうもん」

A「わかったよ・・・約束するから死んじゃうなんて言わないでよ」

私「本当に?お母さん嬉しい!」

私は凄く嬉しそうに言いながら、バストを押し付けるようにAに抱きつきました。
私はAに抱きつきながら、(あの小娘に勝てる、絶対に勝つ。そのためならどんなことだってする)と胸の中で嫉妬の炎に自分で油を注ぎ、そして最後の武器を使う決心をしました。

最後の武器、それは私の体です。
Aだって私とそういう関係になってしまえばその罪からは逃れられなくなり、私という女から一生離れることが出来なくなるはずです。
それに私だってこの歳です。
愛する夫に満足してもらうために、夜の事だって色んなことを覚え、してきました。
その私が小娘なんかに負けるはずがありません。

私「A・・・お母さん嬉しい・・・」

私はAを押し倒すようにして仰向けにしました。

A「えっ!?なに?なにするの?・・・」

突然の事に怖がるような目をするAの上に身を乗り出しながら・・・。

私「お母さんとっても嬉しいから、Aに良いことしてあげる・・・」

私はAの唇にキスをすると、そのまま舌を入れて思う存分貪りました。

A「ね、ねぇ・・・お母さん変だよ・・・俺怖いよ。もう止めて・・・」

唇を離すとAはそう言いましたが・・・。

私「大好きなAに怖いことなんかしないわ。いいからじっとしていなさい」

そう言ってAの顔や首にキスの雨を降らしました。
そして観念したような顔をしているAの唇に、もう一度激しいキスをしました。
最初よりも長くしつこいほどのキス、唇を舐め回したり舌を絡めたりするうちにAも大人しくなりました。

私はAの着ていたTシャツを脱がすと、夫を喜ばせるときと同じことをAの体にしていきました。
首筋から乳首にかけてジワジワと舐め回したり、強く吸ったりしながら時々舌を絡め合うようなキスをするんです。

親子だからというわけではないのでしょうが、Aも夫と同じことをされると感じるようで、体をビクビクさせながら呻くような声を漏らし始め、そして唇を合わせるとAも舌を絡めてくるようになりました。

急なことでお風呂にも入っていないAの体は汗の味がちょっとだけしょっぱかったんですが、逆にそれが妙な興奮を誘いました。

首から脇腹まで唇と舌を使ってじっくりと愛撫したあと、ジーンズのベルトを外してジッパーを下ろしましたが、もうAは抵抗しませんでした。
そのままジーンズとトランクスを脱がすと、私の目の前に痛いほど反り返ったAのペニスが現れました。
それは若い頃の夫のものと大きさも形もそっくり。
既に先の方からおつゆが出ていて強烈な男の匂いがしています。

私はそれを根元から先端にかけて舐め上げていきました。
舌を這わすとそれに応えて脈を打つようにビクンビクンと跳ね上がってきます。
Aはよほど感じているのか、口と鼻両方から荒い息を吐きながら時々呻き声を上げていました。

そして私がペニスをお口に含んで愛撫し始めると、Aも我慢できなくなったのでしょう。
それほど間を置かずに呻き声を上げながら私の口の中に射精して果てました。
若いAは夫とは比べ物にならないほど凄い量の精液を放ちましたが、私はそれを全部口で受け止めて一滴残らず飲み干しました。

A「お母さん・・・こんなことしていいの・・・?」

Aは息も絶え絶えと言った感じで呟くように言いましたが、射精した後も私がフェラチオを止めずにいるとすぐに元気を取り戻しました。

ペニスの下にある玉に吸い付いたり舐め回したりしているとAのペニスは完全に硬さを取り戻しました。
私は着ていたものを脱ぎ捨てて全裸になるとAの腰を跨ぎました。

私「あぁぁっ!」

私はとうとうAのペニスを自分の中に迎え入れてしまいました。
私が腰を動かし始めると、Aも下から突き上げるように腰を使い始めました。

私「凄いっ!・・・」

今回もAはあっと言う間に射精してしまいました。

私「A・・・凄い・・・」

私は事が終わったあと、Aに抱きついて甘えるようにしながら言いました。
この後、二人で食事をし、お風呂に入ったあと、結局深夜遅くまでお互いの体を求め合いました。

私は勝ちました。
勝ってあの子からAを取り戻しました。
私は母親でありながらAを私との禁断のセックスの虜にしてしまったのです。

Aは寄り道もせずに帰宅するようになりましたし、休日も出かけなくなりました。

そしてAが帰宅すると、私たちは発情期の獣に成り下がったようにセックスに溺れる毎日。
若いうちは何をやっても上達が早い、Aはすぐに私を狂わせるだけのテクニックを身に付けました。

Aはディープキスとクンニが好きで、帰宅するなり私をソファーに押し倒すと何度もディープキスをしたあと、今度はスカートの中に頭を突っ込んで30分でも1時間でも私のアソコを舐めています。

私もAに長い時間クンニされて、両手の指の数ではでも足りないくらいの回数イッてしまいます。

何があってもAだけは離しません。




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