バイの彼女との緊縛3PプレイSM体験談/小説/話

バイの彼女との緊縛3PプレイSM体験談/小説/話



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2年前、通勤のために越してきたアパート。
その隣部屋に住んでいた女子大生のAと付き合いだした。
俺は社会人1年生、Aは大学3年生。
Aの性体験は浅く、まだクリトリスでしかイケなかった。
そのAも俺との性生活で次第にペニスの抽送による快感を覚えて、ペニスでもイケるようになったが、その頃、Aが二股を掛けていたことがわかった。

ある日、出張から早めに戻ったので、Aを抱こうと部屋を訪ねたら留守だった。
でも人がいる気配がして壁に耳を当てると・・・。

「ああーん、ああーん、あんあん・・・」

明らかに女のよがり声が聞こえた。
ベランダ伝いに回り込んでサッシ越しに覗くと・・・なんと!

「キャーーーッ!」

Aのお相手は、Yという短大2年生。
悲鳴を上げたのはそのYで、ショートヘアが可愛い可憐な女の子だった。

A「私、バイなんだ。男もいいけど女も好きなのよ。要するにエッチなことさえできれば相手はどっちでもいいのかもね」

俺は、怯えた目で俺を見るYとAの関係を認めてやることにした。
もちろん、Aは今まで通り俺にも抱かれることを条件にだった。
そんなAも卒業が迫った2月の事。

A「ねえ、Yのことなんだけど。Yのこと、どう思う?」

俺「どうって、彼女レズなんだろう?」

A「私がYにエッチ仕掛けたからたまたまそうなっただけで・・・。あの子、可愛いでしょ?どう?」

俺「どうって?」

A「私が卒業した後、あなたとYが残されるわけだからさあ、ここはひとつ、穴兄妹でくっつくってのはどうかしら?」

俺「穴兄妹って・・・Aを共有した兄と妹?」

AとYと3人でラブホテルに向かった。

「Y、Mだから縛って責めるんだけど、アパートじゃ声がねえ・・・」

見慣れたAのムッチリボディに比較したら、やや華奢な感じのYは恥ずかしそうに胸と股間を手で隠していた。
バスルームから戻った俺のいきり立ったチンポを見たYは目を背けた。

Aは恥ずかしがるYの手足を革製の拘束具でベッドに大の字に拘束した。
Yの尻の下に枕が置かれ、股間を天井に突き出すような、女にとって羞恥に満ちた格好になって顔を真っ赤にしていた。
AはYのクリトリスにローションを塗ると、クリキャップをペコパコペコパコ押したり離したりしながらクリトリスに吸い付けた。
Yのクリトリスは吸われて飛び出た。

俺「A、俺、こんな道具初めて見たよ」

Y「あぅぅ・・・あうっ・・・」

モゾモゾしだしたYが可愛かった。
Aは、吸い付かせたクリキャップを押したり放したりした。

ペコッ・・・パコッ・・・ペコッ・・・パコッ・・・。

クリトリスが戻り、そして引っ張られるようにピコッと尖った。
飛び出ては戻りを繰り返してYは、「あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」と、引っ張られる度に声が漏れた。
トロ〜り・・・と、透明なお汁が牝穴から流れてきた。

A「ねえ、これ結構手が疲れるんだよね。代わってよ。男の力でテンポ良くいっぱい押したらもっとよがるわよ、この子」

そう言われて、初めてクリキャップなるもので女の子を責めることになった。

ペコッ・・・パコッ・・・ペコッ・・・パコッ・・・。

Y「あうっ、あうっ、あぁ〜あうっ・・・」

A「やっぱり力が強いわね。Yのクリちゃん、綺麗に剥き上がるわね。もっと速くならない?」

ペコッ、パコッ、ペコッ、パコッ・・・。

Yのクリトリスが引っ張られるインターバルが短くなった。

Y「あっあっあああっ・・・」

透明なキャップの中で引っ張られ、戻って、引っ張られ、戻って・・・。
Yのクリトリスがまるで生き物のように伸び縮みを繰り返していた。
Yは完全に蕩けて思考能力がなくなり、快感に股がヒクヒク震えていた。

A「ねえ、MAXパワーで速くできない?」

ペコパコペコパコペコパコペコパコ・・・。

物凄い高速でクリトリスが尖がり持ち上げられ、パッと戻されていった。

Y「うあうあうあうあうぁぁぁ・・・ひあひあ・・・あああーーーーーー!」

可愛い顔したショートヘアの女の子が、お汁をたっぷり垂らし、快感を十分に堪能していた。
首を左右に振りながら、ただ快感に打ち震えていた。
クリトリスがすごい速さで何度も伸びたり縮んだり、すごい光景だった。
絶頂が始まり、体をひくつかせながらブシャッと潮を噴出し、Yは涙目で快感にぐったりした。

Y「あぁ・・・」

Yは可愛らしい声を漏らしながら余韻に浸り続けた。

俺「A、俺、指が攣りそうだよ」

A「お疲れ様。やっぱり男の力はすごいわ。あんなにメリハリのあるトンガリクリちゃん初めて見たわ。Y、完全にグロッキーだし、クリちゃん、剥けっ放しになったわね。さて、これはすごいわよ。吸われて赤く剥けたクリちゃんを、回転ブラシで擦っちゃうの」

Aは電動歯ブラシみたいな器具持ち出した。
先端は柔らかい丸いブラシで、長い毛が生えているような感じだった。
中央をYのクリトリスに当てると、柔らかなブラシが赤く剥けたクリトリスを覆った。

シュ、シュシュ、シュワシュワシュワ〜〜。

Aがスイッチを入れるとブラシが回転し始めた。

Y「あぁ・・・うあぁぁ・・・ひぁぁぁ・・・はあぁ・・・」

柔らかな毛がローションを含んだまま、Yの剥き出されたクリトリスをヌルヌルと擦った。

Y「あぁ、あぁ、あああ・・・だ、め、ふぉぃぃぃーーーー」

股の震えが止まらず、お汁がドロドロ溢れてきて、枕を包むタオルを濡らしていった。

A「これ、リバースするのよ」

俺「リバース?」

A「逆回転・・・」

ブラシが逆に回りだし、新しい場所を刺激し始めた。

Y「あひぃ!き、き、きもちイイィーーーー!!ひぃぃぃーひぃぃぃーあひぃぃぃーーーーー!!」

潮をまき散らし、Yは深い快楽に耽溺した。
Yのクリトリスは信じられないくらい尖って、赤く腫れたようにピンピン勃起していた。
AはYの拘束を解きながら言った。

A「Y、どお?この辺で男を知ってみたら?もし気に入ってくれたら、私が卒業した後に彼を譲るわよ」

Yはゆっくり、コクリと頷いた。

A「Yはね、バイブで処女膜破られたから、まだ男の味を知らないのよ・・・」

俺はYの牝穴にチンポを宛てがい、ゆっくり入れた。
Aより狭い隧道を進んでいったが、支えることなく奥まで入った。
Yの反応を見ながらGスポットを探して腰を使った。
やがて・・・。

Y「あはっ・・・あはぁ・・・あはぁ・・・あはぁ〜ん・・・」

Yが感じ始めたので、そこを集中的に擦り上げると・・・。

Y「うひぃ!はひぃ!あ、あ、あんあん・・・」

Aみたいに色気は薄かったが、とても可愛かった。

Y「ふぁ、ふぁぁぁ・・・んぁん・・・」

Yの体が跳ねた。
普通のセックスなのだが、Yの体はイキまくった後で敏感だった。
普通のセックスでも、かなりの感じてしまうのに、俺はチンポだけでなく、クリトリスも指でこねながら腰を振った。

Y「あぁん・・・あぁ〜〜〜っ!ひぇぇ〜〜ひえぇぇ〜〜〜っ!!」

Yは痙攣が止まらず、お汁をドバドバ漏らし、仰け反ってイッた。

A「どうだった?男の味、凄かったでしょ?可愛いYちゃん」

ボーっとしながら頷くYに、俺はたちまち恋してしまった。

こうしてAが去った後、俺とYは付き合いだした。
今年、夫婦になる。




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