五十路熟女の近親相姦セックス不倫エロ体験談/小説/話

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私と同じ様な人がいるのかと思うと、私も聞いて欲しくなりました。私の主人は62才で脳溢血で亡くなりました。その時私は52才。息子のKは独身の28才でした。
そのKとは主人が亡くなるその1年前くらいから、男と女の関係になっていました。
きっかけは単純なものでした。主人が留守のある夜、2人でテレビを見ていました…。

その時かなり激しいベッドシーンが映りました。それを見ていてなんとなく気まずい雰囲気が生まれていました。

そしてその沈黙をやぶろうとして、2人同時に声をかけあってしまいました。そしてお互いの目と目が会ってしまったのです。
その時すでに私にはそんな予感が走っていました。そのベッドシーンに刺激を受けてもいましたし、Kに男も感じていましたから・・。

Kも同じ気持になったようです。目の前に女の私がいたのです。後で聞いた事ですが、Kも私にその時女を感じたそうです。
気が付くと私はKに抱かれていました。そのテレビの前で。確かKが誘ってきたと思います。そして私はそれに応じてしまっていました。

その時の感情だけで。「なんて事を!」そう思った時は遅かったのでした。もう引き返せないとこまで行っていました。
Kの熱い息吹が、私の身体の中に注がれていました。取り返しのつかない事をしたと思いました。でもKは違いました。

その後にKに告白されました。私を愛していると結局その後もいろいろありましたが、私はKの愛を受け入れました。
私にそれを決意させた理由の1つには、多分にKとのセックスにあったと思っています。初めての関係から日もたたぬ3日目には、再びKと交わっておりました。

主人の出掛けた後の、私達夫婦の寝室にあたる部屋で。アッと言う間の事でした。部屋に押しかけて来るや否や、私をベッドの上に押し付け、素早く私を脱がしにかかりました。
「ヤメテ・・いけないわ・・こんな事しちゃいけない・・」そう言って抵抗しましたが、無駄な事でした。所詮敵う訳もなく私は再びKに抱かれました。

本格的な交わりとなりました。
主人とはもう没交渉でした。当に女でなくなっていた私が、Kとの本格的なセックスに再び女を取りもどしていました。
忘れていた快感が身体を包み込みました。だらしなく両足を広げ、Kのピストン運動を受け止めていました。

必死に声を殺し耐えていましたが、遂にこらえ切れなくなり、喘ぎ声と共にKの身体の腕を廻してしまいました。その日初めてKと1日中してしまいました。
全裸になった私がベッドの上でKに抱かれたのはその日が最初でした。その日から私はKの女になりました。

主人には絶対に知られない様に細心の注意を払いました。
家の中での行為はやめました。Kとは外で逢う様にしました。
週に1度では私が満足出来ませんでした。火曜と金曜の夜に待ち合わせしてラブホテルでの情事を繰り返しました。

Kは残業、私はカルチャースクールと言う理由を付けて。2時間の間だけ、私はKの女になりました。何もかのすべてを許していました。
交わりは中出しです。妊娠の心配はありませんから。アナルも経験しました。そんな矢先に突然の主人の他界でした。

葬儀の夜、悲しむ私に言った言葉は今でも忘れません。主人に秘密を持ったまま逝かせてしまい、私は悔やんでいました。
そんな私にたいし、
「僕とお母さんが本当に愛し合っている事を見せてあげれば、父さんも安心してくれると思うよ。お母さんをお前に任せると言って貰おうよ。」
Kがした事、非常識かもしれませんが祭壇の前に床を延べ、そこで私達が愛し合う事でした。私とK2人のお主人とのお別れの夜でした。

夜通しで愛し合いました。
「貴方・・安心して・・私は幸せよ・・見て・・こんなに幸せな私を・・」
オマ○コを思い切り濡らしながら、虚ろな目で祭壇の主人に喘ぎ声と共に心で叫んでいました。




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