人に抱かれる妻を見て興奮人妻エッチ体験談/小説/話

人に抱かれる妻を見て興奮人妻エッチ体験談/小説/話



コンテンツ

Kさんはこの手の話のベテランということで、色んな経験があるとのことでした。
私は実際に一度会って、信頼出来そうな人柄や、何より肉体やテクニックに自信がありそうなところに惹かれて、相手をKさんにすることに決めました。
すぐに妻にも伝え、妻も渋々ながらも了承してくれたので、早速計画を実行することにしました。

計画は、週末の夜に3人で飲みに行き、その後に3人でラブホテルに行くというものでした。
妻のプロフィールは、163cm、50kg、胸はEカップくらいです。
胸やお尻は大きいですし、お腹も出ていないのでスタイルはいい方だと思います。

Kさんは177〜8cmで、筋肉質の鍛えた身体をしていました。
そして当日、19時に待ち合わせた個室居酒屋に行きました。
妻はノースリーブの胸の膨らみが分かるニット生地の上着に、さほど短くは無いスカートを穿いていました。

色んな気持ちが入り乱れて、手に汗をかいていたのを覚えています。
店に着くと、すでにKさんは既に到着していました。
明るい感じで私達を出迎え、少し緊張がほぐれました。

「こんばんはー」
「はじめまして」簡単にお互い自己紹介をして、私達が座ろうとするとKさんが言いました。
「あ、ちょっと待って、奥さんは私の隣に座って下さい」その言葉で少しドキッとしました。
妻は戸惑いながらKさんの横に座りました。

個室ということで2人の距離はかなり近く、並んで座っている光景を見ているだけで“いよいよ妻が他人に触れられるんだな“と鼓動が早くなりました。
Kさんは高めのテンションのまま、私達をしきる感じでどんどん話を進めていきました。
「では、かんぱーい」料理を頼み3人でビールを飲みました。

賑やかな雰囲気でKさんが中心で会話が進みました。
「やっと会えて嬉しいですよ」
「そうですね、でも緊張しますね」
「私の隣に奥さん座ってる感じどうですか?」
「んー、やっぱり違和感ありますね」
「ふふ、まー今日は楽しくやりましょうね」私達の出会いや、休日の過ごし方など、他愛もない話をしながら楽しく時間が経って行きました。
2時間もすると妻もだいぶ緊張もほぐれて、いい感じに酔っているようでした。

Kさんは時間が経つに連れて軽く妻に触れたりして私の様子を窺ったりしていました。
それから少しして笑みを浮かべながら言いました。
「じゃあ○○(私)さん、そろそろ少し興奮させてあげようか?」
「え?何するんですか?」
「奥さん、嫌でしょうけどちょっと我慢して下さいね」そう言うとKさんは妻の顔に近づいて耳に舌を這わせ、膨らんだ胸をニットの上から揉みだしました。

妻が目を閉じたことと、他人に胸を揉まれた興奮で、あっという間に勃起しました。
「どうです?今こんな事されると思ってなかったでしょう?これだけでも十分興奮しませんか?」
「すごくします」
「ふふ、奥さん勝手にすみません、もう少し許して下さいね」Kさんの舌が耳から首筋へ這っていきました。
胸を段々と強く揉むと、今にも妻の吐息まじりの声が漏れそうな感じでした。

その様子を見てKさんは妻の唇に近づいて、いとも簡単にキスをしました。
Kさんの舌が妻の口に入り込み、妻の舌を絡めとっていきました。
「○○さん、奥さんの舌すごく美味しいですよ」私は股間をパンパンにして興奮していました。

Kさんは舌を絡ませたまま妻のスカートの中に手を入れました。
ストッキングの上からアソコを撫でると妻の声がわずかに漏れました。
「あっ」Kさんは含み笑いの表情を浮かべて妻から唇を離しました。

「じゃあ、お楽しみは取っておくということで、この辺にしておきましょう。そろそろホテルに向かいましょうか」私は相当に興奮してしまっていました。
妻も表情が変わっていたように思います。

店を出てタクシーに乗り、複数人数入室可能なラブホテルに向かいました。
ホテルに向かっている最中もどんどん興奮が高まっていきました。
すぐにホテルに到着して3人で部屋に入りました。

綺麗で広めの部屋に目を奪われていると、Kさんはすぐにアイマスクを取り出し、妻に装着させソファーに座らせました。
「奥さんは恥ずかしいでしょうから目隠ししておきましょうね」そう言うとKさんは妻に近づき、いきなりキスをしだしました。
濃厚なキスをしながら服の上から乱雑に胸を揉んでいきました。

妻はどんなことを考えていたんでしょうか・・・。
居酒屋でのキスより積極的に舌を絡めてKさんに応え始めていました。
「あ〜、奥さんの舌ホントに美味しいですよ。○○さんいつもこんな美味しい物味わってるなんて羨ましいですよ」そう言うと更に濃厚なキスを続け、徐々に服を脱がしていきました。

妻はKさんに従うように素直に脱がされていき、上はブラジャーだけ、下はショーツ、ストッキングを穿いたままの姿になりました。
「素敵な格好ですね。見ているだけで興奮してきますよ」私自身も相当興奮していました。

しごきたくてしょうがありませんでしたが、Kさんの前なので恥ずかしくて出来ないでいました。
「じゃあ○○さん、いよいよ奥さんの乳房拝見させてもらいますね」Kさんはゆっくり妻のブラジャーを外しました。
プルンと大きな胸がKさんの前で露わになりました。

「うわ、これはたまらない。奥さん綺麗なおっぱいですよ。すぐにでも吸い付きたいですけど、もっと素敵な格好にしてからにしましょう」Kさんは私達に以前から話していた通り、麻縄で妻を縛り始めました。

私も妻も縛りに興味があったので更に興奮が高まっていきました。
Kさんは手馴れた手つきで妻の胸を根元から搾るようにきつく縛り、両手は後ろに縛りました。
麻縄で搾るように縛られた胸がたまらなくいやらしく見えました。

「あーやっぱりこの方が素敵だね。どうですか?○○さん、奥さんを縛られた感想は?」
「すごくたまらないです・・・」
「ふふ、さっきからズボンの中で股間大きくさせてるの知ってますよ。でも今日は私が奥様お借りしたのですから、したい時はお一人でして下さいね」
Kさんは妻をソファーに座らせるとイヤラシイ手つきで胸を揉み始めました。

妻もそれに反応して吐息が漏れていました。
乳首はみるみる硬直して、“早く吸って“とせがんでいるようにも見えました。
「ほら、○○さん、奥さんの乳首こんなに勃起してますよ。美味しそうだなぁ。よく見てて下さいよ、他人の男に妻の乳首吸われる悦び、じっくり味わって下さい」そう言うとKさんは妻の乳首にしゃぶりつきました。

私の大事な妻の乳房が、何処かの風俗の女性で遊んでるかのような扱いで、舐め回し、しゃぶられていました。
控えめだった妻の声も漏れ出して、Kさんもその様子を楽しんでいるようでした。
「奥さんの乳首美味しいなぁ、○○さんこんな美味しいおっぱい1人占めしてちゃダメじゃないですか?これからはもっとたくさんの男に味わってもらわないと」
「ああ・・はい」
ズボンの中で痛いぐらいに勃起させているとKさんが続けて言いました。

「奥さん、旦那さんの前だと恥ずかしさが邪魔しませんか?少しの間旦那さんに席外してもらいましょうか?」
「え?」
「旦那さんには了承してもらっていますので、一度席外してもらって奥さんが不安になったらすぐに戻ってきてもらいましょう」妻は戸惑いながら「うん」とは言いませんでしたが、何も言わず“任せます“という感じでした。

ただ、これは私とKさんが前から打ち合わせしていたことで、私が部屋を出たふりをして妻に私が居なくなったと思わせる為の計画でした。
私は一度ドアを開け閉めして部屋の外に出た芝居をしました。

しばらくソファーから見えない場所に隠れて、Kさんが一度妻のアイマスクを外して私が部屋に居ないことを信じ込ませました。
「やっと2人になれましたね、ここからは遠慮せずに快楽に身を委ねて下さいね」そう言ってまたアイマスクを着けました。
先程より更に興奮が高まっていましたが、私は少し離れた位置で見ていました。

「奥さんもうアソコびしょびしょなんでしょ?触って欲しくてしょうがなさそうですよ、そろそろヌルヌルおま○こ見せて下さいよ」
Kさんはそう言うと、妻のストッキングとショーツをあっさり抜き取りました。

「あ〜イヤラシイおま○こだね。こんなに濡らして、見られて恥ずかしくて、でも興奮してるのですね、ではもっと素敵な格好にしてあげましょう」
Kさんはまた麻縄を取り出して、妻の脚を大きく開脚させ縛りました。

妻のアソコがぱっくり開いて、たまらなくイヤラシイ格好でした。
「奥さん素敵な格好ですよ、どうですか?初対面の男の前でおま○こ開いた感想は。旦那さんいないんですから本心教えて下さいよ」
「恥ずかしいです・・でも興奮してます」
「ふふ、いいですよ、その調子でどんどん本当の奥さんの姿見せて下さいね」
Kさんは私の方をちらっと見てニヤっとして、妻の口、乳首、アソコと味わうように舐め回してきました。

妻の乳首は痛そうなぐらいにビンビンに立っていました。
「奥さんの身体たまらなく美味しいですよ。こんなご馳走頂けるなんてご主人に感謝しなければいけませんね」
「ああ・・・」Kさんは更に妻の身体を念入りに舐め回しました。

妻の口の周りにはたっぷりの涎がついて、あそこからは卑猥な液体が溢れるように垂れてきていました。
「奥さんこうやって責められるとたまらないんでしょう?乳首こんなに固くして悦んで・・興奮してしょうがないんですねぇ」
「あああ・・・」そう言うとKさんは自分の服を脱ぎ全裸になりました。
すると驚く程いきりたった肉棒が露わになりました。

Kさんは妻に近づき、その肉棒を妻の顔の前に持っていきました。
「これ何だか分かりますか?」
「ああ・・・」
「分かりますよね?これをぶち込んで欲しくてしょうがないんですよね?」
Kさんは妻の顔に肉棒を擦り付け、前後に動かしました。
妻の口元が今にも咥え込みそうな感じで動いていました。

「チ○ポ大好きなんですねぇ。ずっとこんなチ○ポに犯されること想像してたんでしょう?」
「ああ・・・いや・・」
「嫌なんですか?犯して欲しくてしょうがないんじゃないですか?」
「ああ、早く咥えたいの・・・」
Kさんが妻に肉棒を擦りつける度に妻はどんどん本性を見せ始めました。

「ふふ、しょうがないですねぇ、じゃあ奥さんこのチ○ポ自分の口で味わってみて下さいよ。ちゃんとしゃぶらないと奥さんのマ○コに何も突っ込みませんからね」Kさんはそう言うと妻の前に仁王立ちになりました。

妻は手を縛られているので、口だけでKさんの肉棒を迎い入れました。
自分のモノとは明らかに違う逞しい肉棒を咥えている妻の姿にたまらなく興奮しました。

「あ〜、奥さんチ○ポ咥えるとイヤラシイ顔になるじゃないですか?もっと舌使ってちゃんとしゃぶって下さいよ」
妻は私には見せたこと無いような舌使いでKさんの肉棒を舐め回していきました。

余程興奮していたのでしょうか、自らKさんの股に顔を潜らせ、玉袋を咥え、肉棒を根元から丹念に舐め上げていました。
Kさんは妻の縄をほどいて身体を自由にしてベッドに移動しました。

「奥さん凄く気持ちいいですよ、アイマスクは外さず今度は手も使いながら私を悦ばせて下さいよ」
私は少し離れたベッドの真横から妻が全裸で他人の肉棒を咥えこんでいる様を見ていました。

妻は私ではない別の男の肉棒を美味しそうに、そして大きさに興奮している様子で舐めていました。
「じゃあ奥さんのも舐めてあげますから私の顔の方にお尻持ってきて下さいよ」69の体勢になるようにとKさんが言いました。
いつも妻が恥ずかしがるので私は妻と69をしたことがありませんでした。

しかし妻はためらう様子はほとんどなくKさんの顔の前に自分のアソコを近づけました。
「ジュル、チュパ、ああっ、ズチュ、ズチュ」横から見ていて妻の快楽を貪り、他人の肉棒を夢中でしゃぶる姿は本当にいつもの妻とは思えませんでした。

「奥さんマ○コからどんどんイヤラシイ汁が垂れてくるじゃないですか?チ○ポぶち込んで欲しくてしょうがないでしょう?」
「ああ、欲しいの、もう入れて」
「ふふふ、旦那さんが聞いたら凄く喜びそうなセリフですね、じゃあそろそろ使わせてもらいましょうかね?」
Kさんはニヤリとした表情で私の方を見ながら言いました。

妻を仰向けに寝かせ、Kさんが立ち上がると自分も少しドキッとするくらい、堅そうで大きな肉棒が目に飛び込んできました。
「じゃあ奥さん、私のチ○ポ下さいと自分で股開いて言って下さいよ」
妻は少し控えめに脚を開いて言いました。
「チ○ポ入れて下さい」
「そんなんじゃ入れませんよ?自分の本性曝け出して恥ずかしいぐらい股開いて言って下さいよ」
Kさんが強めの口調で言うと、妻は自ら両手で自分の脚を抱えて、思いっきり股を開いて言いました。

「Kさんのチ○ポ私のマ○コに入れて下さい!」
「やれば出来るじゃないですか?では入れてあげますよ」そう言うとKさんは妻のアソコに宛がい一気に貫きました。
「んあああっ!」
「んんっ、どうだ?奥さん?」妻の声が響きました。
Kさんがゆっくりと深くストロークしながら言いました。

「あああっ、すごいっ、おっきいっ!」
「でかいチ○ポで犯されること想像してたんだろ?ほらもっと奥さん本性見せてみろ」Kさんはどんどん激しく突いていきました。
人が変わったように強い口調で妻に言い始めました。
「ああっ、いいのぉ!凄いのぉ!」
「いいか?そんなにいいのか!?ほら、もっと叫べよ」
「あああ!あああん!」
「旦那にこんなに激しくされたことないんだろ!?こんな風にされたかったんだろ!?」
「あああ!されたかったのぉ!凄いのぉ!」
「旦那のチ○ポより何倍もいいんだろ?どっちがいいかはっきり言ってみろ」
「こっちの方がいいのぉ!Kさんの方が何倍も凄いのぉ!」
「あはは、そうか、旦那に聞かせてやりたいな!」
「ああっ・・だめぇ」
そう言うとKさんはまたどんどん激しく打ちつけていきました。

「ああん!あああん!」
「ほら、奥さん自分ばっかり悦んでないで、もっとマ○コ締めろ」信じられないほどの妻の豹変振りと、Kさんの妻を扱う態度が私には最高の興奮を与えてくれていました。

「おお!?奥さんマ○コ気持ちよくなったぞ、そのままちゃんと締めてろよ」
Kさんが妻を突きながら妻に唇を合わせると、妻は自ら舌を絡ませ激しく応えました。
そしてKさんにしがみつき、妻はKさんの肉棒に夢中に喘いでいました。

「あああ!イキそぉ!」
「なんだ?もうイクのか!?しょうがないな、ほら我慢しないでイッてみろ」
「ああ!あああ!いっちゃう!!」
「ほらイケよ!」
「ああああああっ、ああああああん!!」
妻は身体を痙攣させ、そして聞いたこともないような声で絶頂に達しました。

「あ〜いいねぇ、奥さんドスケベじゃないですか?旦那さんが見たら泣いて喜びますよ?」
「はぁっ、はぁっ」
「ほら、次は四つん這いで犯してあげますから、早くおねだりしてみせて下さいよ」
Kさんは私の方に妻の顔が来るように妻を四つん這いにさせました。

「あ〜奥さん、いいケツですねぇ、真っ白で大きくてたまらないですよ」
妻の尻をイヤラシイ手つきで揉みながらKさんはいきり勃った肉棒を宛がいました。

「ほら、ぶち込んで下さいとおねだりして下さいよ」
「ああ・・・ぶち込んで下さい・・・」
「誰のを!?ちゃんと言って下さいよ」
「Kさんのチ○ポ・・私のマ○コにぶち込んで下さいっ」
Kさんはまた奥深くまで肉棒を捻じ込みました。

「ああああ!おっきいのぉ!気持ちいい!」
「あ〜奥さんのマ○コ汁チ○ポに絡み付いて来るぞ!?」
Kさんは尻を鷲掴みにして突きながら言いました。
「奥さんそんなに気持ちいいのか?」
「あああ、凄く気持ちいいのぉ」
「じゃあまたやらせろよ?今度は旦那に内緒で」
「ああ・・それは」
「凄い気持ちいいんだろ?またマ○コ使ってやるよ」
「ああああ」
「次の約束が出来ないなら今日はこれで終わりにするぞ!?いいのか?」
「ああっ、いやぁ」
Kさんはその言葉を聞いて肉棒の出し入れを早めなが続けました。

「ホントはまた犯されたいんだろ?もっと味わいたいんだろ?」
「あああ!そうなのっ!もっとされたいの!」
「じゃあ約束しろ、自分の口で今度は旦那に内緒でマ○コ使わせると言え」
「ああ!約束しますっ、今度は主人に内緒でKさんにマ○コ使ってもらいます!」
「よーし、いいだろ、じゃあそろそろアイマスク外してやるよ、もう恥ずかしくないだろ!?」
「あああっ、はいっ」
Kさんは妻の尻に激しく打ち付けながらアイマスクを外しました。
私は妻がどんな反応をするか凄くドキドキしていました。
妻は下を見ていたので私の存在にはすぐ気付きませんでしたが、Kさんがすぐに続けて言いました。

「おら、じゃあ顔上げて気持ちいい気持ちいいって叫べよ」
「あああ!気持ちいいのぉ!マ○コ気持ちいいのぉ!」
その言葉の直後、妻が私に気付きました。
「いやぁっ!」
「あはは、いやじゃないですよ!?旦那さんは一度も部屋を出ていませんよ?」
「あああ・・いやぁ・・恥ずかしい」
Kさんは力強く肉棒を打ちつけ続けました。
妻の尻の肉が波打つように揺れ、乳房はたまらなく厭らしく上下に揺れていました。

「今更恥ずかしがったってしょうがないんだから、奥さんの悦ぶ姿、旦那さんにもっと見せて上げて下さいよ!?」
「あああっ!だめぇ」
Kさんは妻の両手を掴んで身体を少し起こして更に突き上げました。

「ほら、さっきみたく喘いでみせろ。出ないとチ○ポ抜くぞ!?」
「あああ!お願い、抜かないでぇ」
「俺のチ○ポいいんだろ!?もっと突いてとお願いしろよ」
「あああ!凄いの!お願いっ、もっと突いて!」
「ほら、もっと突いてやるよ、こうやって激しくされたかったんだもんな!?」
「ああああ!されたかったのぉ!すごいのぉ!」

妻はKさんの肉棒で快楽に溺れ、理性は無くなっていました。
四つん這いから背面騎乗位になり、妻は後ろに手をつき、脚を大きく開かされ下から突き上げられました。

「あああ!もうだめぇ、すごいのぉ!私もおかしくなるのぉ!」
妻は天井を見上げて叫んでいました。
妻のアソコには大きな肉棒が強引に広げて出入りし、妻は私に見られているなどお構い無しにその肉棒に溺れていました。

「ああ!だめ!またイッちゃう!」
「だらしないメスだ、ほら、我慢しないでイクとこ旦那に見せてやれ」
「あああ!イクの!またイッちゃうの!」
「ほらイケ、淫乱奥さん!」
「あああああ!イク〜!!!」
妻が痙攣をしているとKさんは一旦肉棒を引き抜き、妻を仰向けに寝かせました。
妻は息が上がり、全身の力が抜けているようでした。

「じゃあそろそろ私もイカセテもらいましょうかね、奥さんぐったりしてないで今度は私を悦ばせて下さいよ」
「はぁっ、はぁっ」妻が休ませて欲しそうなことなどお構い無しに、Kさんは妻の両足首を持って、ズップリと挿入しました。

「ああああ・・だめぇ・・すごいのぉ」
「○○さん見て下さいよ、奥さん気持ちよくて震えはじめてますよ?」Kさんが深く突き刺す度に、妻の身体と声が震えるようになっていました。
「ああああ・・気持ちいい・・凄い気持ちいいのぉ」
「ほら、もっとマ○コ締めろ、突いてやんないぞ」Kさんの太く長い肉棒が妻のアソコを出入りしているのがはっきり見えていました。
生の肉棒に妻の淫靡な汁がまとわりついていました。

「ああ、いいぞ、俺も気持ちいいぞ」
「ああああ・・気持ちいいっ」
「○○さん、奥さんのマ○コ気持ちいいですよ、このまま中に出させて下さいよ!?」
「えっ!?それは」
「奥さんいいでしょ!?ダメと言うならこのチ○ポは2度と味わえないですよ!?」
「ああああっ、そんなっ」どんどん強く突きながらKさんが言いました。
「ほら奥さん、またこのチ○ポで犯されたいんだろ?簡単に妊娠なんかしないんだから中に出させろよ!?」
「ああああ!どうしよ!?」
「こうやって奥まで突っ込まれて何度も犯されたいんだろ!?」
「ああああ!そうなのぉ!」
「じゃあ、旦那に中出ししてもらうからって伝えろ」
「ああ!あなたごめんねっ、中に出してもらうね、ああああっ!」

私はその光景を異常なまで興奮して見ていました。

「○○さん聞きましたね!?そこで自分の奥さんが種付けされる様子をじっくり見ていて下さいよ」
Kさんは激しいストロークに変えてフィニッシュに向かいました。
妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めました。

「ああああ!凄いのぉ!おかしくなるのぉ!」
「○○さん、あなたの奥さんチ○ポ狂いの淫乱女ですよ!?」
「ああああ!マ○コ気持ちいいのぉ!すごいのぉ!」
「あはは、いいなぁ、最高だよ、どれそろそろ出すぞ!?」
「あああ!出して下さい!」
「ほら、何処に出されたいかもう一度言ってみろ」
「中に出して下さい!」
「誰の中にだ!?」
「ああああ!私の中に一杯出して下さい!!」
「よーし、出すぞ!イクぞ!おら!あ〜!!」
Kさんは奥深く差し込んだまま精子を噴射させました。

そして最後まで精子を搾り出すようにゆっくり肉棒を出し入れして一滴残らず妻の中に出しました。
妻はほとんど白目を剥いてるような表情でKさんにしがみついていました。

「あ〜、やっぱり人の奥さんに中出しは最高ですねぇ、奥さん口でちゃんと掃除して下さいよ」
Kさんは妻のアソコから肉棒を引き抜き、妻の口に無造作に突っ込みました。

妻は全く抵抗せず、Kさんの言いなりになって肉棒を丹念に掃除していました・・・。
こうしてプレイが終わりました。
Kさんは私と妻が興奮するように見事なまでプレイを進めてくれました。
色んな意見があるかもしれませんが、こういう扱いは私達夫婦には最高の興奮材料でした。




■関連リンク
[その他]
友人達と4Pをした乱交セックス小説
スレンダーな人妻の初アナルセックス不倫体験談
義理の息子と連続中出しセックス熟女エロ体験話
温泉で精子を掛けられた人妻のエッチ体験小説
泥酔して彼氏の友達と浮気エッチ体験小説
Jカップで爆乳のOLとセックス体験談
Eカップ巨乳の淫乱人妻と不倫エッチ体験小説
毎回中出ししているセックスレスの若妻不倫エロ話
淫乱だった人妻の乱交エッチ体験小説
三十路の痴女人妻が誘惑しておっぱいが揺れるくらい激しいセックスした不倫体験話

[掲示板]
携帯恋人友達エロ/H体験談(話)掲示板

[ランキング]
携帯エロ☆エッチ体験談ランキング

[アンテナ]
携帯官能小説まとめアンテナ




戻る
トップ
(C)人に抱かれる妻を見て興奮人妻エッチ体験談/小説/話
2style.net