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堺市の救急病院で緊急手術をしたが助からず死因は脳卒中だった

病院

脳卒中で父が突然倒れ堺市の救急病院に搬送

父が突然倒れ堺市の救急病院に搬送されたのですが、助かりませんでした。緊急手術をしてもらうことはできたのですが、そのかいも虚しく帰らぬ人となってしまったのです。死因は脳卒中だったということで、かなり状態はひどくもっと早くても駄目だったかもしれないというレベルだったそうです。

大仏様

病院に搬送されてから手術まで迅速に対応をしてもらうことができましたので、家族としても感謝をすることはあっても文句をつけるようなことはありませんでしたからそれが運命だったのだと受け入れることにしました。それよりも年齢的にいつこのようなことが起きてもおかしくなかっただけに、もう少し普段の生活を何とかすることができたのではないかと後悔をしています。

日頃から血圧が高いと言われていたので、生活習慣を見なおす必要があったのですが父はそのようなことで生活習慣を改めるような人ではありませんでしたから、それが遠因となって死につながったのかなと思うと家族としては無理にでも、生活習慣を改めさせるべきだったのかと思ってしまいます。もちろん、健康的な生活をしている人であってもある時突然急死してしまうこともあるわけですから、結果は変わらなかったかもしれませんがこのような後悔をするのであればもう少し健康に気を使わせるべきだったと感じてしまうのです。

-続き-人生の最期はあまりにも悲しすぎる
大山公益社
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