乳首開発

セフレの作り方 乳首だけはどうも苦手でした。子供の頃から学校の健康診断などでも、乳首付近に聴診器を当てられただけで、くすぐったくて悶えてしまうくらいだったんです。風俗でも流れとして嬢がプレイで乳首舐めをしてくれたりするのですが、あまりにくすぐったいので止めてもらっています。意地悪な嬢は、面白がって責めてきますけどね。 だから、AVなどで乳首をなめられて「アンアン」喘いでいる女優さんを見ていると、男と女の体の作りって違うんだな、と感じることしきりでした。僕もこれまで風俗プライベート問わず、何人かの女性と寝ていますが、女性は乳首が好きなんですよね。クンニは嫌がる女性が多いのですけど、乳首に関してはむしろ望んできます。感じてくるとピンと乳首が立ってくる姿が、男性の勃起のようで面白いもんです。だから、クリトリスは別にして女性の乳首は男性のペニスみたいなものかなと思っていたんです。 そんなことをお気に入りの風俗嬢に話したら「それは乳首開発されていないからだよ」と言われてしまいました。男性も女性も最初は乳首どころか全身がデリケートでくすぐったさの塊であり、それが開発されて性感帯になっていくんじゃないの?とのことでした。彼女も最初は昔付き合っていたカレシに乳首をいじられることが恥ずかしくてくすぐったくて嫌だったそうなのですが、気づいたら一番の性感スポットになったとのこと。それは確かにそうかもしれず、僕も精通するまではペニスが性感帯と言う意識もなく、女性の乳首も同様でしょう。だから「乳首開発されている男の人は乳首舐めだけでイカせることができるよ」と嬢に言われて、僕もそんな未知の世界に踏み出してみようと思ったのです。 すると、嬢も面白がって「協力してあげる!」と、その日から風俗に通ってお気に入り嬢にひたすら乳首を舐められる日々が始まりました。ロードトゥ乳首です。とんでもなくくすぐったくて、やっぱり駄目だー!と嬢を遠ざけようとしますが「いい子は我慢する!」と太ももと両腕でがっちり体をホールドされて、拷問のような乳首舐めの日々が続きました。 でも、無理だったんです。しばらくしても、本当にくすぐったいだけ。僕の乳首開発は無理なのでは?と嬢に言うと「そんなことないよ?」とニヤリとして僕の股間を指さしました。そこには、悠々とそそり立つマイペニスがありました。いや、でも、それは乳首で感じたから勃ったわけじゃなくて嬢に抑え込まれて責められることに快感を覚えただけなんです。こうして、別の性癖に目覚めた僕でした。 エロチャット 無修正のマンコ

 

 

 

 

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