※物語のキャラクター設定です。
 ゲーム・アニメ・漫画のメンバーをチョイスして扱っています。





【ホムラ】  style:アニメ 背丈:高  人相:

 マグマ団の幹部。
 組織の要。真の権力者(カリスマ)として日々組織を回転させる。
 冷酷非道の鬼と内外問わず恐れられ、また崇拝の眼差しを集める男。
 彼が幹部に昇進した頃、旧幹部達の姿がこつ然と消えたという伝説がある。
 朝晩の温泉と石鹸が好き。風呂の友は檜の樽桶。
 登場:アニメAG




【ホカゲ】  style:スペ  背丈:高  人相:

 マグマ団の幹部。
 ホムラと同期で入団した。主食はお菓子。彼に自覚はないが、レア人間。
 手先が器用で、機械の修理からちょっとブラックなお仕事までこなす。
 気ままに任務をこなしていたらいつの間にか幹部になっていた。
 都市伝説やあやしい未確認モノの類が大好き。そして肯定派。
 フエンのご老人方からまるでお孫ちゃんのように親しまれている。
 ホムラ曰く、「ホカ」。 ペットではない。
 この星に存在する人類の中で唯一ホムラが友として認識している。
 朝晩の温泉と上がりの牛乳が好き。風呂の友はホムラかアヒルの人形。
 登場:ポケスペ第四章「ルビー・サファイア編」




【バンナイ】  style:アニメ 背丈:中 人相:

 マグマ団の幹部(自称)。
 気がつけばいつの間にか入団していた怪人物。
 派手なものを好み、美的センスはとても奇抜。たまに江戸っ子。
 スマートに任務をこなす有能人物で瞬く間にマツブサに気に入られたため
 調子に乗ってホムラをからかってみたものの、直後殴り飛ばされ宙を舞った。
 以来、マツブサに権力はないと悟り、ホムラに取り入る努力をしている。
 不在の筈の彼の部屋に様々な美女が出入りするという噂がある。
 他人と同じ湯船に浸かる温泉を毛嫌いしている非国民。
 数少ない本部シャワールーム愛用者。
 登場:アニメAG「83話,119話」




【マツブサ】  style:ゲーム 背丈:中 人相:

 マグマ団のリーダー。
 表の顔は地元の名士。付近住民の相談役として厚い信頼をされている。
 マグマ団では書類にサインをし、判子を押すだけの存在。
 団員たちが快適なマグマ団ライフを送れるよう試行錯誤を繰り返す。
 あの独特の団服デザインもマツブサスピリッツ。
 冗談か本気か最近ホムラに隠居をさらりと促された。




【マグマ団】

 マツブサが設立した組織。
 「大地を増やす」ための活動に励んでいる。
 随時団員募集中。団服貸与・給料制。
 美形しか出世できないという暗黙のルールが存在する。
 現在女性団員の存在は皆無。募集は永久に未定。
 活動場所:主にホウエン地方
 マグマ団本部:フエン温泉街。
 秘密のアジト:煙突山、現在封鎖中。




【マグマ団員】

 日夜「大地を増やす」ために働く団員。
 任務の時はあの団服を真顔で着用する。
 ホウエン各地へ派遣され、任務が終わると本部へ帰還する生活を送る。
 マグマ団本部やアジトには専用のシャワールームが完備されているが
 団員はほぼ皆、温泉へ通う事を楽しみにしている。
 温泉街ならではの鉄の掟が存在する。幹部と同じ湯には浸かれない。
 幹部がとんでもない長湯でも、その日が残酷な天候でも
 健気に外で一本列に順番待ちをする。




【トウキ】  style:ゲーム 背丈:高  顔立:

 ホカゲがムロ島で出会った青年。
 波を愛する、人気若手の爽やかジムリーダー。
 つぶらな瞳は、とても純朴。面倒見の良い、優しいお兄さん。
 セキエイ高原の格闘神の話題がタブーなのは一部有名。
 チョウジ銘菓、怒り饅頭は思い出の一品。しかし食べ飽きてきた。




【バトラー】  style:映画  背丈:高  人相:

 ミステリアスなマジシャン・グレートバトラー。
 有名な移動遊園地と契約しているが、ステージは不定期開催。
 数年前、旧体制のマグマ団に所属する研究者だった。
 あの大研究発表会で無残にもホムラに謀られ組織を追放された。
 復讐を誓い、地獄のような歳月を費やしてきたが
 近年どうもマジシャン職の方が向いてる気がしてきた異国人紳士。
 登場:劇場版AG「七夜の願い星ジラーチ」




【ワタル】  style:アニメ  背丈:高  顔立:

 マグマ団の団員(期間限定)。
 とある事情によりフエン滞在中の有名人。
 最難関、セキエイリーグのチャンピオン。ファン割合は男性が多い。
 フスベの名門出身だが、グレたジャイアン気質。弱点は、妹。
 インタビューに「正義感はやや強め」と発言しただけで、
 なぜかリーグ協会からGメンの称号を頂いてしまい、現在に至る。
 将来の夢は、ホウエンリーグ制覇→全国統一。
 大会社シルフカンパニーと、スポンサー契約の継続記録更新中。
 業界のとんでもないビッグネームだが、片田舎フエンでの知名度は…。
 登場:アニメAG「97話,98話」




【ダイゴ】  style:ゲーム 背丈:高

 ホムラがトクサネで出会う青年。
 地元、ホウエンリーグのチャンピオン。ファン割合は女性が多い。
 伏せてはいるが、大企業デボンコーポレーションの御曹司。
 優しい笑顔と酷いブラックジョークでリーグの後輩をいびるのが趣味。
 将来の夢は、親友のルネジムを不細工な人面岩で塞ぎつくす事。
 人生が楽しくてしかたがないジョーカー。神出鬼没だが基本、秘境にいる。




【カゲツ】  style:ゲーム 背丈:高  顔立:

 ホウエンリーグの四天王。
 ホウエンのおしゃれ番長。ファン割合はなぜか子供が多い。
 普段はニヒルでクールな大人だが、義理堅く情に厚い面もあり、
 モノノケだらけのホウエンリーグのムードメーカーである。
 最近やたらとフエンタウンを気にかけている。
 愛称は「カゲツン」




【シバ】  style:ゲーム 背丈:高

 セキエイリーグの四天王。
 温泉、怒り饅頭…で誰もが連想する人物。ファン割合は男女半々。
 落ち着いた人格者で、頼れるリーグの兄貴分。ワタルの親友。
 大好きな怒り饅頭屋に通い詰める内、いつしか広告塔となってしまった。
 毎年チョコの日に、ムロジムを大混乱に陥れる張本人。




【アダン先生】  style:ゲーム 背丈:高

 未登場/旧ルネジムリーダー。
 ルネ族のドン。ホウエンの生ける都市伝説。
 数年前、ルネジムを後継者に託し姿を消すという天変地異を起こした。
 しかし何食わぬ顔で帰還すると、現在は執筆活動に精を出してる。
 愛の伝道師と名高く、十八番のテーマは背徳の深き罪たる文章「耽る美」
 生涯を通してデボン創立者のツワブキ家のファンと公言している。
 好敵手はルネ隣人でコレクターのジラルダン氏(著書「美少年-爆誕-」)
 つけヒゲ疑惑がある。




【アオギリ】  style:ゲーム  背丈:高

 アクア団のリーダー。
 普段は穏やかで優しいおじさんだが、風貌は豪快で恐ろしげ。
 海がだいすき!アオギリお勧めは、ミナモのホエルコウォッチ。
 ホカゲ曰く、「ひげ太郎」




【ウシオ】  style:?(悩。) 背丈:高

 アクア団の幹部。
 大抵シズクと一緒に行動する。A団幹部コンビの、黒くて明るい方。
 アウトドア派、ちょこっとタトゥーマニア。
 海がだいすき!ウシオお勧めは、カイナ海の家サイコソーダ。




【シズク】  style:スぺ 背丈:中

 アクア団の幹部。
 大抵ウシオと一緒に行動する、A団名物コンビの、白くて暗い方。
 インドア派、ちょこっとピアスマニア。
 海が大好き!シズクお勧めは、トクサネ潮干狩り。




【週刊誌サンデー】  発売:毎週日曜

 全国どこでも置いてる、リーグ協会関係者のゴシップ誌。
 人気の著名人たちの噂記事、連載、グラビアなどが載っている。
 一時、過熱報道でホウエンのルネ一派と険悪だったが、提訴→和解した。
 「カツラのカツラ」「シロガネ樹海」「因縁のシルフvsデボン」
 「キキョウに帰郷しない」「ルネ族、師弟不仲説」「サカキ発見」
 「新旧・御三家と親衛隊」「収賄あったBF」「タンバショー」
 などなど、サンデーお約束のネタ記事も多数存在する。
 -憧れの有名人たちの無駄な知識をアナタにお届けします-
 ホカゲ生涯唯一の愛読誌。














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