お金が欲しい

ユニバース倶楽部 フリーターのアイちゃんとは援助掲示板で知り合いました。 とにかくお金が欲しいアイちゃんは、セックスに抵抗がないそうで、お金をくれるおじさんと頻繁に援助交際しているそうです。 値段も比較的安価であり、すぐに会える距離だったことから、僕はさっそくホ別で契約をしました。 待ち合わせ場所に現れたアイちゃんは、男の子のような短い髪が快活な印象を与える娘でした。 スタイルは、細身と言うよりも痩せ気味に見えました。量販店でワゴンセールされているような安っぽいシャツとジーンズがそう見せているのでしょうか。 二人で連れ立って歩いて、近くにホテルへ入ろうとすると「ここ、結構高いんですよ。ちょっと先ですけど安いところありますよ」と、別のホテルに案内されました。ホ別だから気にしなくていいのに、と思いましたが、アイちゃんに案内されるがままにそのホテルに入りました。 部屋の中でお茶を飲みながら、まずはお互いにリラックスしました。 話を聞くと、週に2回程度援助交際をして、月に10万単位で稼いでいるそうです。 そんなに稼いで何に使うの?と聞くと、特に目的はないとのこと。とにかく、お金が欲しいそうです。 目的があるからお金が欲しいのはなく、お金が欲しいことが目的なのだとか。 そうして、服を脱ぐと真っ白の大きな下着が現れました。スーパーで袋詰め1000円くらいでまとめて買うのだとか。 何から何まで安っぽいアイちゃん。稼いでいるのだから、かわいい下着でも買えばいいのに、と思いましたが、本人曰く、お金を使うことが目的で稼いでるわけじゃないから、というよくわからないことを言っていました。 お金依存症とでも言うのでしょうか。とにかく、口座に貯蓄している額が増えていくことが何よりの楽しみなんだとか。 変わった子だなあ、と思いながら、僕はアイちゃんとセックスしました。 ただ、安っぽそうな体つきとは裏腹に、アイちゃんはとても官能的でエロが凝縮されたセックスをさせてくれました。 そんな大切なお金を分けてくれるんだから、たっぷりとサービスさせてもらわなきゃ、と言う事だそうです。 男と寝ればお金がもらえるとだけ考えている女の子が多い中で、アイちゃんはお金とセックスの価値を理解している最高のパートナーでした。 でも、やっぱりもうちょっとお金を使って、可愛く着飾ってほしいなあ、とは思いましたが。 愛人契約とは デート援

 

 

 

 

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