乳首イキ

セフレの作り方  28歳の兼業主婦です。 昼間はOLとして、お仕事をしています。 結婚は3年目になるのですが、私たち夫婦の間に子供はまだいません。 最近夫婦の夜の生活自体も、極端に減ってしまっていました。 性的な部分は、かなり敏感と言える私の肉体。 でもあまり積極的に自分から求める方ではありませんでした。  肉体が敏感なのが、逆にコンプレックスになっていたりもしました。 凄く恥ずかしいんだけど、私乳首で絶頂を感じてしまうぐらい。 乳首イキしちゃうんです。 こんな敏感な肉体なのに、家庭内のセックスはしばらく御無沙汰。 心のどこかで、寂しさっていうのを持っていたのかもしれません。 同い年の同僚と、飲みに出かけた時に、ついあんなことに…。  同僚の保井くん、地味で目立たないタイプの男の子です。 仕事はそこそこですが、あまり大きな印象を与えるようなタイプの人ではありません。 「そういえばて保井くんは、彼女とかは?結婚しないの?」 「ヒラリーマンだからね、誰も相手にしてくれなくて」 どこかとボケた表情で彼は言います。 「三崎ちゃん(私)は、結婚して、毎晩頑張っちゃってる感じ?」 「そんなことないよ。3年目だからね」 「それじゃ、3年目の浮気みたいな気分が?」 これ言われた時、ちょっとドキッとしてしまったんです。 もしかして、心のどこかで求めているのかも? 乳首イキしてしまうような、敏感ボディの私ですから。 その話以降、保井くんは、さりげなくボディタッチをするようになっちゃって。 敏感な肉体の私が反応しないわけありません。 いつしか太ももまで触られちゃってて…。 「ほんのちょっとだけ、休憩して行こうよ」と、押し切られてしまったのでした。  保井くん、私が余りにも感度が良いため、驚いた表情をしていました。 「こんなに敏感体質だったの?」 「うん、乳首イキもするの」 「ならたっぷり、このコリコリ乳首を刺激してあげるね」 言う通りに、彼はとってもたくさん私の体を責めてくれるし、本気で乳首イキもさせられてしまいました。 久しぶりのセックスに、保井くんの大きな肉棒をしたの口で咥えこんで、繰り返し絶頂を感じてしまいました。 中イキ クリ開発

 

 

 

 

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