フェラ割り

女子中学生にフェラをさせて逮捕されずに済んだのは幸運 高校時代の同級生でM子と言う女の子がいた。別段にかわいい子でもなかったのだが、騒がしくてアバズレが多かったクラスの女子の中でも、まじめで物静かだった彼女の透明感は際立っていた。僕も結構ヤンチャでありそんなアバズレ女子と遊んでいたものだが、心のどこかで彼女の存在はずっと引っかかっていた。心と体は別であり、自分と正反対の透明さを持っている彼女に淡い憧れを抱いていたものだ。 僕がいた高校は県内でも底辺に位置する学校であり、卒業後は就職する者がほとんどだった。その中でM子は大学進学を希望しており、クラスの中でもちょっと浮いた存在になっていたことは確かだ。だからこそ「M子は裏ではフェラ割りしている」と言う噂は、そんな彼女を妬むアバズレが流した心無いものだと思っていた。そして、M子もまたそんなやっかみなど意に介さないように勉強に取り組んでいた。とは言え、あの清楚なM子が汚い男性のモノを咥えている姿をついつい想像してしまい、そのギャップに興奮してオナニーしていたりしたものだ。 やがて、M子が進学を、僕は就職を決めて卒業の日を迎えた。もう、M子に会えることもなくなると言う喪失感を恐れた僕は、意を決して彼女に告白した。僕の気持ちにM子は戸惑ったようだが「お互いのことはよく知らないし友達からなら」と言う返事をもらうことができた。結局、友達付き合いを経て、僕たちが正式に付き合うことになったのは、それから2年後のことだ。 最初にベッドを共にした時、M子は自分から進んで僕のモノを咥えてくれた。それはかなり手慣れた技だった。その時僕は高校時代のあの噂を思い出した。本当に彼女はフェラ割をしていたのだろうか。M子からは「家が貧しくて援助は期待できない」と学費は自分で稼いでいることは聞いていた。おそらく、あれは噂ではなくて真実であり、きっと彼女は今でもフェラ割りを続けているのだろうと思う。だが、僕はそれは詮索しないことにした。あくまでも、お金を稼ぐ手段であり心までも売っていなかったのは、M子が処女だったことからも明らかなのだから。 既婚者の恋愛 再婚したい

 

 

 

 

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