破瓜

 

童貞  オナニーは大好きで、JCの頃から頻繁にやってしまっていました。 性的快楽には、強い関心がある。 なのに、なかなか経験に踏み切れなく、大学卒業してもまだ男性との本格的経験がありませんでした。 さすがに、24歳になって処女というのはどうかな? そういう気持ちを強めてしまって。 いくら何でも、そろそろ女として経験を積まなくてはって気持ちにもなってて。 ここのところ、良い異性との出会いもなかったため、出会い系アプリに登録しました。 破瓜経験することになっていくのです。  利用者が沢山いるため、紳士的な男性も多く、安心してやりとりが出来ました。 破瓜への期待は、高まるばかり。 だけど破瓜の時の痛みとか考えると、ちょっと憂うつな部分もあったりして。 それでも、本物の肉棒の味は強く味わってみたいと考えてしまう私。 ちょっと、複雑な心境でした。  メール交換を重ね、仲良くなれたのが29歳の男性。 職場も近かったため、仕事帰りにお酒を飲む関係になっていきました。 見た目まずまず。 性格は爽やかな感じ。 ガツガツエロいこととか話さないし、結構安心感のある人でした。  3回目の飲みの時に、破瓜のチャンスが巡ってきました。 気分があったんだと思うんです。 さりげなく、体を擦り寄せた私。 相手の男性も理解したようで、休憩に行こうと誘ってくれました。  本格的に男性に愛撫をされたり、クンニされたりって、ヤバイぐらい興奮出来ちゃって。 そしてついに破瓜の瞬間が訪れたのです。 とても大きな肉棒が、私の中に侵入。 そして、ズボズボと動いていました。  痛みはあったのか? それが、快楽の方が強かったのです。 考えてみれば、大学生からバイブオナとかやっていたからなんでしょう。 膣に挿入されることに慣れていたのかも。 初体験だけど、気持ち良さだけを味わえてしまいました。 破瓜 三十路の処女

 

 

 

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