センズリ鑑賞

マンコ図鑑 度胸試しと言う意味らしく、高校時代の野球部でよくセンズリをさせられた。 一応、僕の高校は野球部の名門で、甲子園に出場こそないもののプロ入りした選手もいる。話によると「新入部員のセンズリ」は野球部の伝統だそうで、あのプロ野球選手もこの部室でセンズリやってたのかなあと思いながら、僕も新入生の頃は先輩たちが取り囲む中、他の新入部員たちとセンズリをしたものだ。 ただ、時々、センズリを見守る先輩たちの中に女子マネージャーが混じっていることがあって、その時はなかなかに困惑した。女子の参加は強制ではなく自由意志であり、さすがに1年生マネージャーは参加していなかったが、2年生3年生になると、男だらけの雰囲気にも慣れてきたのか、センズリを取り囲む輪の中に違和感なく彼女たちが混じっていることがあった。先輩たちにセンズリ強制されることは特に抵抗はなかったが、女子の前でセンズリすることについては多感な学生時代としては重大なことだった。 あれから10年、野球の才能がなかった僕は普通に普通の企業に就職してサラリーマンをやっている。野球の技術についてはあまり役に立っているとは思えないが、あのセンズリについては確かに度胸がついたと思っている。大勢の前でセンズリさせられる恥ずかしさに比べれば、飛び込み営業や融資先に頭を下げるくらいは何とも思わないのだ。いい意味で邪魔なプライドを破壊してもらったと思っている。 ただし、誰かに見てもらわないと勃起しなくなったという弊害もある。僕にもカノジョができたのだが、初体験の時に生マンコを見ても全然勃たなかったことはショックだった。しかし、彼女にじっと見つめられるとたちまち勃起したのである。それ以来「見てもらうことに興奮する」性癖が出来上がってしまったのだ。 あのン千万の年俸をもらっている某プロ野球選手も、きっとセンズリ鑑賞でその性癖を満足させているのだろうなと思いながら、今日も僕はWebカメラ越しに女の子にチンコを見せまくっている。 カリビアンコム 無修正マンコ

 

 

 

 

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